東京都軟式野球連盟1部所属
東京都内グランド・神奈川県内グラウンド・埼玉県内グラウンド
日曜日(試合等で土曜日の活動もある場合がございます)
野球を通じて全社員の士気高揚・一体感を醸成し、社会人としての人間形成を目的とする
発足から今に至るまで、留まることなくチャレンジし続けるZEAL.TEAM軟式野球部
2008年の発足から4年で優勝という経験を経て疾走し続けてきました。
しかし、2015年、ZEAL.TEAM軟式野球部は「メンバー不在での大幅な戦力ダウン」というチーム初めての失速に直面しました。 その苦しい1年を乗り越えてきたZEALは、新たに活躍する仲間を迎え『再起動』します。
2016年度 新生ZEAL.TEAM軟式野球部は惜しくも春・夏ベスト8という結果でシーズンが終了しました。 2017年~19年も苦しい結果となりましたが、20年に5年ぶりにシード権を獲得し、初の天皇賜杯出場もベスト16という成績を収めることができました。 さらに21年も2年連続で天皇杯へ出場。
22年は天皇杯出場を逃しましたが国体へ出場することができ、ベスト16位でシーズンを終了しました。
23年~25年は都大会決勝まで進むも3年連続で全国大会を逃しています。
2026年は「愛されるチーム」をモットーに初の日本一を目指します。
※社会人野球としてのブランドマネジメント・広報活動・インナーモチベートなどの多角的な角度から野球部の存在意義を見直し、チーム名変更に至る ※東京都大会初優勝をこの年に飾る。
ZEAL.TEAM 軟式野球部の変革期を迎えます。
ZEAL.TEAM 軟式野球部は初めて全国大会に出場。
新型コロナウイルスの流行もありましたが、創部以来初の快挙。
2年連続の出場になりましたが、全国で勝つことの難しさを痛感。
天皇賜杯の出場は逃しましたが、軟式野球2大大会の1つ国民体育大会の出場。
皆さん、はじめましてZEAL.TEAM軟式野球部 横山駿斗です。
早速、お題に入らせていただきましたがどのように考えますか?
私は、正解が1つだとは思いません。実際にプレーをして初めて自分自身が気づき、感じられると私は考えております。